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朝の日課

寄り付き前

前場

昼休み

後場

AFTER 3:10

バリ 1

バリ 2

タイ 1

タイ 2
前場
S−Gauge(エス・ゲージ) デイトレーダーの1日

●225先物●個別株●225オプション●FX●商品先物
●株式スクール●投資コンサルタント
デイトレード○スイングトレード○システムトレード

S-Gauge 代表 倭田 恵司
〒650-0013 神戸市中央区花隈町9−25
TEL 078-371-1747
http://www.s-gauge.net
225@s-gauge.net

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■寄り付き〜20・30分

この時間帯は一日の中で最も値動きが激しい。
動きが読みにくいがチャンスは大きい。
オリジナル指標ラインやオシレーターを武器に
しっかりとチャンスを狙っていく。
ここでの成果が一日のトレード心理を左右するだけに確実に利益をものにしたい。
この時間だけでその日の目標を達成できたなら後は気ままにドライブに出かけることだってできるのだから。

もしかしたらトレード中のMUSICは勝敗を左右する重要なアイテムなのかもしれない。
フュージョンの軽快なリズムは寄り付きの激しい動きにピッタリ。フィットする。
まだ充分に回りきっていない思考に適度な刺激を与えてくれる。

■IR(イニシャルレンジ)ブレイク

トレーダーによって使う好みのレンジは様々だが一般には30分、1時間レンジが有名なポイント。
寄付きから30分又は1時間の高値・安値にラインを引き、そこをブレイクしてくれば順張りで付いていくという最もシンプルで確立の高いテクニックだ。
各種オシレーターや出来高との併用で更に精度を高めていく。
トレードのストレスを癒してくれる車には少しこだわりを持ちたい。BMWの心地よいエンジンレスポンスと確かな足回りはお気に入りだ。
■タートルスープ

IRのブレイクポイントもそうだが、直近高値・安値、重要な移動平均線などのポイントでは売り手と買い手の攻防があるものだ。
ブレイクアウトを戦術とするタートル系のトレーダー達が順張りで頭をもたげたところを、逆にスープにして食ってしまおうとする逆張り派が待ち構えていることを常に忘れてはならない。
マーケットプロファイルや各オシレーターの利用で順張りでいくのか、逆張りを仕掛けるのかが勝敗の分かれ目となる。